カテゴリ:日々つれづれ( 237 )   

未生流展(梅田阪神)   

今日は、梅田阪神で明日までやっている未生流展に行きました。優しいお花に癒されました。心がおちつきます。会場を出てから、阪神の中をうろうろして、やっと先ほど帰宅。寒いですね。(東京旅の写真も引き続きゆっくりアップします。)

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by lily63 | 2014-04-20 18:09 | 日々つれづれ | Comments(0)

近大マグロ、行ってきました!   

遅まきながら、噂の近大マグロを食べに、梅田グランフロント「近畿大学水産研究所」に行ってきた。

(近大マグロと選抜鮮魚のお造り盛り(各3貫)2,700円)
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(店の前で並んで待ってる間に「近畿大学水産研究所」の4つ折りチラシをもらう。お造り盛りには「卒業証書」が添えられてた!)
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(平目とすさみ豚で巻く野菜の天串五種盛り、950円)
この揚げ物、軽くてさくさくして美味しかった。
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お造り盛り、豆腐サラダ、揚げ物2種(上の串のほかに、稚鮎の磯辺揚げ)、真鯛と里芋の白味噌グラタン、めはり寿司、生ビール1杯ずつで、2人で約9,000円。
同じぐらいの料理でもう少し安く飲める店はあるから、ちょっと割高感あるけど、美味しかったし、楽しかった。

(東京旅ブログ、その3以後も更新します。きょうはもうしないですが。)
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by lily63 | 2014-04-15 22:14 | 日々つれづれ | Comments(0)

今日は北野天満宮へ   

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今日、昼前に家を出て京都へ。北野天満宮にお参りしてきました。梅の香が境内全体に漂って、とてもきれいでした。
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by lily63 | 2011-02-19 21:43 | 日々つれづれ | Comments(0)

日々のこと   

今日は、誕生日でした。

義母が昨年から入院中なのですが、老いていく親の姿に接しながら、この年にして私はやっと、「自分の手で普通に自分の家の家事ができること」が何と有り難く幸せなことかが、本当にやっとわかった気がします。もう今ごろでは遅いんですが(笑)。24時間その時々でやっていることすべてが自分の本業と書いたのも、そういう心境の変化があったからです。

一日一日を大切に。
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by lily63 | 2011-02-11 21:26 | 日々つれづれ | Comments(7)

2011年の心がけ   

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【写真の説明部分だけ追記したのでアップし直し】2011年1月8日撮影、京都・下鴨神社。舞殿みたいなところに置かれていた絵馬。荒波に向かい跳ねるうさぎ。この取り合わせ、なかなかシュール。荒く冷たく高い波に、うさぎ一匹跳ねて立ち向かう姿というのは、何ともかっこよく、時代の空気をとらえたおもしろい絵だと思いました。こういう、単純におめでたい絵柄ではないものを新年にぱっと持ってくるところが京都の伝統ある神社の知性の蓄積のすごい力ですな。

2011年の心がけ
(1)できるだけ24時までに寝る。2時、3時まで起きてるのはやめる。

(2)お風呂に(湯船に)できるだけ長く入ること。

(3)本を1冊でも多く読むこと。
ついついパソコンでネットをしてしまうので。

(4)1日が始まって終わって、また始まって終わってという感覚を持てるように生活すること。
1日24時間が昼夜関係なしにべたーっと続いていく感じでなく、ということ。

(5)24時間どんな場面もすべて、「そのときやってることが自分の本業」と思うべし。
すべて自分の本業とは、晩御飯の支度してるときは料理が自分の本業、会社にいるときは会社でやってる仕事が自分の本業、ブログ用の文章書いたりDVD観たりしてるときはそうやって観たり書いたりするのが自分の本業、自分の親や義理の親のために何かしてるときはそれが本業と思ってやろうってこと。
まあ、これは今までもある程度そういうふうにしてきたけれど、改めて意識すべしと。

(6)きれいな日本語の話し言葉で話せるようになる。
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by lily63 | 2011-02-10 09:49 | 日々つれづれ | Comments(1)

出町の弁天様   

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1月8日、下鴨神社に行く前に、京阪・出町柳駅を降りてから、妙音弁財天様にお参り。もちろんわたくしめは、小山さんの11月の公演「ある馬の物語」の御成功をお祈りしてまいりましたわよ!小ぢんまりした、いいお寺。(神社ではなくお寺。相国寺の飛び地だそうです。→http://www.demachi.jp/archives/benten02.html

車折神社も行きたいところなんですが、春になってからですな。
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by lily63 | 2011-02-09 23:30 | 日々つれづれ | Comments(0)

せんとくんカプチーノ   

今日は、朝から妹の家(奈良寄りの京都)に行って、かわいい甥っ子と遊んできた!

で、妹の家から帰る途中の乗換駅、大和西大寺駅エキナカの、パン屋さんと一緒になってるカフェで、「せんとくんカプチーノ」なるものがあったので注文してみました!
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by lily63 | 2010-11-17 21:52 | 日々つれづれ | Comments(2)

実家訪問してきた   

昨日は、夕方から、実家に用事があったので行ってきました。

父母ともに、昨年は体調を崩していた時期があったのですが、今は後期高齢者の年齢のわりには、まあまあ身体的にも気分的に健康で、仲良く2人で暮らしており、有り難いです。

父は今回の国勢調査のご近所の取りまとめ(配布して回収する)をやったそうで、そのことをえらく自慢されてしまいました(笑)。こんな年寄りなのに、地域の中で何か小さなことでも役割を果たさせてもらえるとは、何て有り難い。

ついこの間は、ハイドンのオラトリオ「四季」の演奏会を2人で聴きに行ったとか、来週は遷都1300年の奈良に遊びに行くそうで、いつまでも元気で幸せに長生きしてほしいです。
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by lily63 | 2010-10-24 10:26 | 日々つれづれ | Comments(0)

すごく変な夢を見た!   

夢の中でこんなに焦ったのは初めて!

その夢の内容はというと……。

何故か、蜷川さん演出の舞台に出演することになっている。本番当日なのに、私は自分がどこでどういうセリフを言うのかわかってない。台本も手元にない。開演時間が近付いているので焦っている。

いつの間にか、バレエの練習室みたいな場所に忍び込んでいる私。誰もいない。そこは蜷川さんの控え室らしく、その場所に台本がないか探している。

壁一面のクローゼットのドアの1つをあけると台本1冊発見。が、いつの間にか部屋にいた蜷川さんに見つかって怒られる。そこで、自分のセリフを覚えてないどころか、どこでどういうセリフを言うのかすら把握してないことを正直に蜷川さんに言うのだが、何故か「だから言っただろ!!」と怒鳴られるだけで、「おまえはおろす、別の誰かにやらせる」とは言われない。

で、その後、焦りながら、中学校の校舎(自分の出身中学の校舎に似ている)みたいな迷路のような通路を通って、楽屋に行こうとするがたどり着けない。途中で出てきた背の高い派手なお姉さんに「何してるの!早く!」と言われて、メイク室に連れて行かれ、鏡の前に座らされ、何故か、蜷川実花さんにメイクされている私。既にこの時点で、幕は開いていて、私の出番が近付いているので、早くしないと!!とメイク室の皆さんも私も焦っている。

次は舞台上の一場面。実際に出ているのではなく、自分が出演するのはそういう場面だと、頭で思い描きながらメイクしてもらっているという設定。私の役は、船が港に着いて、それを喜んで口々に何か言っている女達の一人。どういうセリフかは不明。

そこで、夢はフェイドアウト。夢の中では、本当のことと思っているので、めちゃ焦りました。

なんか、変な、笑える夢です。この夢の意味は一体???
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by lily63 | 2010-08-20 18:43 | 日々つれづれ | Comments(0)

近況   

8月7日から夏休みなのですが、両方の実家に行く、東京に旅する、帰省している長女の買い物に付き合う、など連日出かけていて、今日はやっと家でゆっくりしています。

最近読んでいる本。数日前に、天満橋ジュンク堂で購入。
創元推理文庫の、D・M・ディヴァイン『悪魔はすぐそこに』。3分の2まで来ましたが、動機のある人はいても、ほんとうの犯人が誰なのか、まだ予想がつきません。オーソドックスなミステリーの緊迫感があって楽しいです。

昨日は、梅田・紀伊國屋で、同じ作者の『ウォリス家の殺人』を買いました。こちらも早く読みたいです。
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by lily63 | 2010-08-14 11:29 | 日々つれづれ | Comments(0)